利用規約
最終更新: 2026年7月22日
本利用規約(以下「本規約」)は、持田武史が運営する LeverageOS(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。本サービスを利用した時点で、本規約に同意したものとみなします。同意できない場合は本サービスを利用できません。
サービスの内容
本サービスは、ユーザーの業務内容を分析し、テンプレート化・コンテンツ化・エージェント化など「時間の資産化」を支援するオンライン SaaS です。AI による提案・生成物の正確性・完全性・特定目的への適合性は保証されず、最終判断・利用責任はユーザー自身にあります。法令・倫理に反する用途での利用は禁止します。
アカウント
ユーザーは正確な情報で登録し、認証情報を適切に管理する責任を負います。アカウントの不正利用が疑われる場合は直ちに運営者へ連絡してください。法令または本規約に違反する利用が確認された場合、事前通知なくアカウントの制限・停止・削除を行うことがあります。
料金・サブスクリプション
無料プランおよび有料プラン(Pro 等)の内容・価格は、料金表示またはチェックアウト画面に従います。有料プランは Stripe を通じて決済され、表示価格は原則として税込です。サブスクリプションは各決済周期の開始時に課金され、解約手続き完了までは自動更新されます。解約後も当該期間の末日まで有料機能を利用できる場合があります。
禁止事項
ユーザーは、法令違反、他者の権利侵害、本サービスの妨害、不正アクセス、過度な負荷をかける行為、リバースエンジニアリング、偽計・詐欺的利用、公序良俗に反する利用をしてはなりません。
知的財産
本サービスに関するソフトウェア、デザイン、商標、ドキュメント等の知的財産権は運営者または正当な権利者に帰属します。ユーザーが本サービスに入力した業務内容および、それをもとにユーザーが確定・利用する成果物の権利は、法令および契約に反しない限りユーザーに帰属します。ただし、サービス改善のため、個人を特定しない形での統計・学習利用を行うことがあります。
免責
本サービスは現状有姿で提供されます。運営者は、本サービスの中断・障害・データの消失、AI 提案の結果、第三者サービス(Stripe・Supabase・AI 事業者等)に起因する損害について、法令で認められる範囲を超えて責任を負いません。運営者の責任が認められる場合でも、賠償額は当該ユーザーが直近 3 か月に本サービスへ支払った対価の総額を上限とします(故意または重過失がある場合を除く)。
規約の変更
運営者は、必要に応じて本規約を変更できます。重要な変更がある場合は、本サービス上での表示その他合理的な方法で周知します。変更後に本サービスを利用した場合、変更後の規約に同意したものとみなします。
お問い合わせ
利用規約に関するご質問は、以下までご連絡ください。 support@leverageos.dev